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アスタブリード
野球的ゲーム感想・評価
ソフト情報
| ハード | Nintendo Switch |
|---|---|
| 発売 | PLAYISM |
| 開発 | えーでるわいす |
| 発売日 | 2018年11月8日 |
| CERO | A |
| DL容量 | 1.2GB以上 |
| セーブ数 | 1 |
| 価格 | 1818円+税 |
| 他機種 | PS4 Steam |
野球的スコア
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | |
| nega | 0 | 1 | 1 | 1 | 3 | |||||
| posi | 2 | 0 | 0 | 2 |
1回裏:ポジティブの攻撃:得点2
nega:0 vs posi:2
演出面
基本は2Dシューティングなのだが、横スクロールや縦スクロール、3Dシューティングが目まぐるしく入れ替わる。
進行と同時にボイスによるストーリーが展開、演出も入り、見た目の豪華さがある。
2回表:ネガティブの攻撃:得点1
nega:1 vs posi:2
ボイス
ステージ攻略中ボイスによるストーリーが進行するのだが、忙しすぎて内容入ってこん!
ただまぁ、ボイスがあると言っても展開によって入るわけではなく内容は毎回同じ。
だからラジオみたいなもんで、周回は聞き飽きてくるんだけどね。
3回表:ネガティブの攻撃:得点1
nega:2 vs posi:2
通常弾意味なし
敵の弾は、弱攻撃弾は通常ショットで相殺できる。弱・中攻撃弾はブレードで相殺できる。強攻撃弾は相殺することはできない。敵の弾を消すとスコアアップゲージがたまるというシステム。
このシステムでいくと、結局弱中攻撃消せるのでブレードになりがちで通常ショットの出番がない。
また、ファンネルみたいなロックオンシステムがあるから余計使う場面がない。
4回表:ネガティブの攻撃:得点1
nega:3 vs posi:2
シューティングではないかな
3回表の件から言えば、これはシューティングではないかな。
シューティングだと思って買うと、肩透かしをくらうかも。