名作ゲームは色あせないとは

 このサイトは、管理人が気になったゲームのニュース、プレーしたゲームの感想などを綴っていくサイトです。
 私は、ゲームの面白さに新しい、古いは関係ないと考えているため、このサイト名にしました。
新しい古いに関係なく記事にしていきたいと思っています。
 ちなみに、私の好きな開発会社は、任天堂、モノリスソフト、昔のスクウェア、昔のKONAMI。
スターフォックス、ファイアーエムブレム、ゼノが好きなシリーズ作品です。

感想・評価について

 自分がプレイしたゲームの感想を、時系列形式で野球のスコアのように記していきます。プレイ中は、全体のボリュームが把握できないためクリア後にイニングの調整を行う可能性があります。

ソフト情報、コスパついて

 価格/プレイ時間で、ソフトのコストパフォーマンスを表示しています。プレイ時間は、1周あたりと総プレイ時間でわけました。30分未満は、四捨五入しています。
価格は、定価で計算しました。DLCをプレイしている場合DLCの価格も上乗せしています。

感想・評価内のスコアについて

 各項目10段階・100点満点で評価しています。スコアは、単純な合計ではなく、各項目それぞれ重みをつけた数値の合計になっています。各項目の説明・重みは以下の通りです。

  • ゲーム性・システム・・・単なるパラメータ勝負ではない面白さや、プレーヤーの創意工夫で攻略していく楽しさなどのゲーム性の部分。システム面での面白さ。重みは、最高の1.5。
  • オリジナリティ(新規要素)・・・ゲームの独自性、シリーズものなら新規要素の斬新さ。ゲームでは、本来最も重視されるべきものだと思いますが、これは自分の認知度に左右されてしまうため、重みは1.1。
  • デザイン・キャラクター・世界観・・・当サイトでは、グラフィックは採点しません。それは、新しいゲームの方が必然的に有利になってしまうためです。また、本来ゲームの魅力はリアルなグラフィックかどうかではなくデザインのセンスとキャラクターの魅力、世界観の構築力だと思うのでそっちを評価対象にしています。重みは1.2。
  • 音楽・サウンド・・・これは、そのままゲーム内の音楽や効果音です。やっぱり、音楽は重要なので重みは1.3。
  • ゲームバランス・・・ゲームの難易度のバランス。程よい難易度を評価します。ゲームにとって、非常に重要な要素だと思うので、重みは1.4。
  • 中毒性・・・ゲームの熱中度。必ずしも、やめられないゲームがいいとは限らないので重みは1。
  • 継続性(飽きにくさ)・全体の構成・・・単調にならず、クリアまで楽しめるかどうかや、全体のバリエーション・構成を評価。重みは1.1。
  • 操作性・快適さ・・・操作のしやすさ、システムまわりのわかりやすさ。また、バグについてもこちらで評価します。重みは、0.9。
  • 自由度・多様性・・・ゲームの自由度や多様なゲームプレイが可能かなど、ゲームを長く続けられる要素。これらが、満たされなくても面白いゲームはあるので重みは少なく0.5。

・DLC

 本編は本編、DLCはあくまでDLCとして評価するべきであると思うので本編とは別に評価します。

  • コスパ・クオリティ・・・価格に対してのDLCの質。重みは2.9。
  • コスパ・プレイボリューム・・・価格に対してのDLCのボリューム。繰り返し遊べる要素なども評価対象。重みは2.4。
  • 新規作成度・・・やっぱり、使い回しや水増ではなくDLCのためだけに作られたものを評価したい。重みは1.3。
  • DLC納得度・・・DLCのあり方として納得できる内容であったかどうか。ちょっと、抽象的なので重みは少なめの0.9。
  • 本編好影響・非破壊度・・・DLCって、あくまで本編をより楽しくするためのものだと思うのです。なので、DLCをやることによって本編がつまらなくなったりするものは評価できません。重みは1.4。
  • 特典魅力度・・・DLCを、購入することによって得られる特典の魅力。特典が、すべてでもないので重みは1.1。

・総合点でわかりやすく言えば

  • 90~100・・・神ゲー
  • 80~89・・・超オススメ
  • 70~79・・・オススメ
  • 60~69・・・まぁオススメできる
  • 50~59・・・及第点
  • 40~49・・・あまりオススメしない
  • 30~39・・・オススメできない
  • 20~29・・・つまらない
  • 10~19・・・「…」
  • 0~9・・・クソゲー

 なお、感想・評価内メニューには、
93点以上は神スタンプ。
85~93点未満は名スタンプ。
77~85点未満は秀スタンプ、
69~77点未満は良スタンプを押しています。

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